養育費一般

相手が行方不明!養育費の請求は無理なのか

離婚した元夫に養育費を支払ってもらいたいと思っても、元夫の連絡先もわからない。

こんなとき、もう養育費の請求は諦めるしかないのでしょうか。

養育費の請求を諦めるのは早い

相手の連絡先がわからなくても、相手が転居を繰り返していても、追いかけることは可能です。

一般の方には認められていないのですが、弁護士には、相手の住民票や戸籍を追いかけていくことが認められています。

そのため、弁護士に依頼すれば、相手の住民票の登録状況を把握できます。

ですから、

相手が転居している、

転居を繰り返している、

今は消息不明である

等の場合でも、諦めるのは早いのです!

養育費の請求の相場感

そうはいっても、費用が心配という方もいらっしゃるかもしれません。

たしかに、弁護士に依頼すると、数万円~10万円とか20万円とかの費用がかかることが通常です。

しかし、法テラスなどは比較的低額で対応してくれます。

また、手前味噌ですが、当事務所でも、完全成功報酬制・着手金無料・相談料無料で、養育費の回収をしています。

養育費が回収できた場合に限り、そこから弁護士費用を充当するシステムなので、1円もかかりません

詳しくはこちらから。

諦めてしまう前に、一度ご相談頂ければと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

着手金無料、成功報酬制で養育費回収をサポートいたします。

淡青税務法律事務所では、お子さまの未来のため、着手金無料完全成功報酬制の養育費回収サービスを始めました。

調停調書や公正証書などの債務名義をお持ちの方限定のサービスとなります。  
くわしくは養育費の回収代行サービスをご覧ください。